福岡徳洲会病院
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診療科・部門案内

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調剤薬局の方へ

お知らせ(2018年2月)

「当院では、治療参加カードではなく、「治験専用お薬手帳」を作成・運用しています。
詳細はこちらをご参照ください。

◎2017年3月より内服薬処方せんの表記方法が現行の「1日量処方」から「1回量処方」へ変更いたします。
外用薬、頓用薬の表記方法は変更ありません。
詳細は下記の「処方せん形式変更(2017年3月)」と「処方せん形式変更に伴う連絡体制の変更点」参照してください。

◎2017年3月より処方せんに臨床検査値を表示いたします。
それに伴い、処方せんの形式と変更調剤等連絡体制が変更となります。
詳細は下記の「処方せん形式変更(2017年3月)」と「処方せん形式変更に伴う連絡体制の変更点」参照してください。

◎2016年5月より一般名処方を開始いたしました。
対象となる医薬品:平成28年4月1日現在、厚生労働省から発表されている「処方せんに記載する一般名処方の標準的な記載(一般名処方マスタ)」に記載されている当院採用医薬品(随時更新あり)。
詳細は「一般名処方せんの取り扱いについて」を参照してください。

連絡体制について

1.疑義照会について

疑義照会は電話で受け付けます。
(FAXのみの疑義照会は受け付けておりません。必ず電話で疑義照会を行ってください)
薬剤部を介して対応いたしますので、医師への直接のお問い合わせはご遠慮ください。

処方内容に関するお問い合わせ先

当院 薬剤部
(疑義照会専用番号)092-915-3971
(疑義照会専用FAX番号)092-592-1603

保険等に関するお問い合わせ先

当院 医事課外来係
092-573-6622(代)
092-585-1600(FAX・医事課)

疑義照会内容については処方箋の通信欄に記載のうえFAXでの報告をお願いします。
(宛先:疑義照会専用FAX)

枠が足りない場合は「様式1:疑義照会報告書」をご利用ください。
疑義照会後、内容を記載の上、速やかにご報告ください。処方変更がない場合でも報告をお願いします。

疑義照会の内容に齟齬がないか確認をしておりますのでご協力のほどよろしくお願いいたします。
(保険などに関するお問い合わせはFAX報告不要です)

2.後発医薬品変更調剤および一般名処方における調剤について

「処方薬を後発医薬品へ変更して調剤した医薬品名」、「一般名処方の医薬品において実際に調剤した医薬品名」の報告は「様式2:変更調剤報告書」に必要事項を記載のうえ、FAXでの報告をお願いします。(宛先:医事課)
なお2回目以降は変更がなければ再報告は不要です。
疑義照会と送信先が異なりますので別々での報告をお願いします。

3.調剤過誤報告について

○調剤過誤対応手順
過誤発覚後速やかに報告をお願いいたします。
医師への報告は薬剤部より行います。医師に指示や判断を仰ぐ必要がある場合は薬剤部から医師へ連絡し、内容をお伝えします。
報告書の提出は過失を問うためではありませんので、服用の有無にかかわらずご報告ください。
報告書の提出期限について、第1報は当日中にお願いします。最終報告は処理が終了次第速やかにお願いします。

調剤過誤の内容、対処などについては「様式3:調剤過誤報告書」に記載のうえ、当該処方箋とともに薬剤部宛にFAXで報告してください。

4.その他

訪問要否意見書や服薬情報提供書(トレーシングレポート)など上記1~3に該当しない文書を当院宛にFAX送信される場合は様式4をご利用ください。

5.FAX送信時の注意

様式1〜4を使用する場合は当該処方せんを一緒に送信してください。
バーコードで電子カルテに取り込みますので切り離さずに送信してください。
薬局名、薬剤師名、電話番号、FAX番号、送信日の記載をお願いします。
FAX送信先は各様式の右上に記載しています。様式により送信先が異なりますので十分に確認の上送信をお願いします。
報告は遅滞なく行っていただくようお願いします。

病薬連携サイト

病薬連携サイトへ(別ページへリンクします ID/PW必要)

掲載情報

  • 採用医薬品一覧
  • 調剤内規、簡易懸濁データシート
  • 薬剤部勉強会、研修のご案内
  • その他お知らせ等

病薬連携サイトの閲覧には申請が必要です。(1週間程度で手続きは完了します)
ID/PWは店舗毎に一つとします。
申請はメールでのみ受け付けます。
下記項目をコピーしてメール本文に貼り付けてご記入ください。

調剤薬局 店舗名:
店舗住所:
電話番号:
FAX番号:
メールアドレス:
店舗代表者氏名:

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